• キャデラック CTS

    キャデラック CTS

    キャデラックのユーザー層を広げ、また新しいブランドイメージを作るためのテーマとした“アート&サイエンス”を具現化したエントリーモデル。引き締まったシャープな面で構成されるボディラインが大きな特徴で、縦型のディスチャージヘッドライトやテールランプ、格子状のグリルやエンブレムはキャデラックの伝統を受け継ぐ。エンジンは2.6Lと3.6LのV6DOHCで、駆動方式はFRを採用し、電子制御5速ATが組み合わされる。安全装備はABS、トラクションコントロール、横滑り防止のスタビリトラックなどが標準で装備されている。(2003.3)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4850×1795×1460

    カラー

    ブルー オニキス, 青色, スターリング, シルバー, カシミア, ベージュ, セーブルブラック, 黒, ホワイトダイヤモンド, 白, ガーネットレッド, 赤色, カッパーサンバースト, オレンジ色, 茶色

  • キャデラック CTS

    マニュアル操作が可能なドライバーシフト・コントロール機構を左ハンドル車の5速ATに採用

    キャデラック CTS

    マニュアル操作が可能なドライバーシフト・コントロール機構を左ハンドル車の5速ATに採用。インテリアのウッドトリムを拡大し、ボディカラーを変更した。アルミホイールのデザインを変更した。(2005.12)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4850×1795×1460

    カラー

    ブルー オニキス, 青色, セーブルブラック, 黒, プラチナシルバー, シルバー, ホワイトダイヤモンド, 白, スペクトルレッド, 赤色, ブラックベリー

  • キャデラック CTSスポーツワゴン

    キャデラックブランドのエントリーセダン、CTSに追加された、初のワゴンモデル

    画像がありません

    キャデラックブランドのエントリーセダン、CTSに追加された、初のワゴンモデル。全長、ホイールベースはベースとなったセダンと同寸のボディサイズながら、使い勝手が良いカーゴルームを備え、高さ調整メモリー機能付きパワーリフトゲートが装備されるなど、ワゴンとしての機能性も追求されている。エンジンは、新採用の高出力低燃費な直噴3Lと定評のある直噴3.6Lの2タイプのV6を用意。どちらのエンジンともLSDとの組み合わせにより、スポーツセダンに引けを取らない軽快でスポーティな走りを実現しているという。グレードは3Lが装備の違いによる3グレード展開となり、3.6Lは最上級グレードとして1モデルが用意される。(2010.2)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4870×1850×1470

    カラー

    セーブル ブラック, 黒, ホワイト ダイヤモンド, 白, クリスタル レッド, 赤色, ラジアントシルバー, シルバー

  • キャデラック DTS

    ボディカラーに新色ラジアントシルバーとブルーダイヤモンドが追加

    キャデラック DTS

    ボディカラーに新色ラジアントシルバーとブルーダイヤモンドが追加。インテリアカラーはエボニーおよびライトリネン/ココアアクセントが標準カラーとなっている。ちなみにこの2009年モデルが、DTSの日本導入最終モデルになる。(2009.3)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    5300×1905×1480

    カラー

    セーブル ブラック, 黒, ホワイト ダイヤモンド, 白, ラジアントシルバー, シルバー

  • キャデラック STS

    キャデラック STS

    フロントシートクーラーを全グレードに標準装備し、ラグジュアリーパッケージのシート表皮を高級なトスカーナ産レザーに変更した。ボディカラーに2色の新色を追加して全8色とした。(2006.1)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4995×1845×1455, 5020×1845×1465

    カラー

    プラチナ シルバー, シルバー, セーブル ブラック, 黒, ブルー オニキス, 青色, サンドストーム, 茶色, ホワイト ダイヤモンド, 白, スペクトルレッド, 赤色, ブラックベリー, ラジアント ブロンズ

  • キャデラック XLR

    ボディカラーと内装色のコンビネーションを見直し、ボディカラーは全5色の設定とした

    キャデラック XLR

    ボディカラーと内装色のコンビネーションを見直し、ボディカラーは全5色の設定とした。(2004.11)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    4520×1850×1290

    カラー

    プラチナ シルバー, シルバー, セーブル ブラック, 黒, キセノンブルー, 青色, クリムゾンパール, 赤色, サテンニッケル

  • キャデラック アランテ

    キャデラック アランテ

    1986(S61)年に登場したキャデラックアランテは、イタリアのピニンファリーナ社によってエクステリアデザインとアッセンブリー生産が行われた、いわばアメリカンテイストとヨーロピアンテイストのハイブリッド2シータースペシャリティオープンだ。そのスタイリッシュな2ドアコンバーチブルボディに搭載されるのは、4.1LのV8エンジン。1580kgの巨体を217km/hの世界まで導くことができる。1989(H1)年にはさらにブラッシュアップが図られ、3モード自動制御サスペンションシステムや新開発のパワーステアリングを搭載。エンジンも4.5Lにまでスープアップされ、運動性能が大幅に向上した。(1990.1)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    4530×1870×1320

    カラー

    シルバー メタリック, シルバー, バーガンディ メタリック, 赤色, 紫色, ブラック, 黒, パール ホワイト, 白, グレー メタリック, グレー

  • キャデラック エルドラド

    キャデラック エルドラド

    キャデラックは長年フルサイズの高級セダン&パーソナルクーペを作るメーカーとして名を馳せたが、1970年代前半のオイルショック以降はそういった超大型車の需要が低迷した。その対策として企画されたのがインターミディエートサイズと呼ばれる小型のセダン&クーペであった。GMで言うところのEボディに属するセビル&エルドラドは1986(S61)年から横置きFF(前輪駆動)となり、ボディサイズを抑えながらも室内の広さだけは確保している。ただし、搭載されるエンジンは相変わらずV8OHVで、排気量は4.5Lであった。トランスミッションは4速オーバードライブ付きATのみ。1989(H1)年以降のモデルには可変フロントサスペンションが装備された。(1990.1)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4860×1840×1375

    カラー

    ダークスレートグレー/Midスレートグレー, グレー, ブラックサファイア/プラチナ, 黒, コティヨン ホワイト/プラチナ, 白, カーマイン レッド/プラチナ, 赤色, ミディアム スレート グレー/プラチナ

  • キャデラック エルドラド

    エルドラドとはキャデラックの伝統的な2ドアスペシャリティモデルの名称のこと

    キャデラック エルドラド

    エルドラドとはキャデラックの伝統的な2ドアスペシャリティモデルの名称のこと。ベースとなったのはFF(前輪駆動)2世代目のセビル。セビルとの関係を感じさせるフロントマスクやキャデラック伝統のテールフィンを連想させる伸びやかなフォルム、特徴的なピラーデザインをもつスタイリッシュかつ迫力のあるクーペだ。ボディサイズはセビル同様堂々の5m超。200psの5LのV8のOHVエンジン搭載モデルもあったが、1993(H5)年モデルからは新世代の4.6LのV8のDOHC32バルブのノースターエンジンが搭載され、OHVモデルに対してDOHCモデルはツーリングクーペという名称が与えられていた。また、ツーリングサスペンションの採用により操縦性と乗り心地を両立し、従来のアメリカ車のイメージをくつがえす走行性能が自慢の一台であった。(1992.1)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    5180×1925×1395

  • キャデラック エルドラド

    フロントグリルをボディと同色に変更

    キャデラック エルドラド

    フロントグリルをボディと同色に変更。また、電動スライディングルーフとクロムホイールをセットとしてオプション設定した。(1997.10)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    5110×1925×1395

    カラー

    ホワイト ダイヤモンド, 白, クリムゾン パール, 赤色, ポロ グリーン, 緑色, ダーク エイドリアティック ブルー, 紺色, 青色

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ボディ キャデラックに関するフィード

1/43cu.in.: スクリーンを駆け抜けたクルマ達 ~ ...

キャデラックではこれら霊柩車やアンビュランス用として、フリートウッドリムジンをベースとした”コマーシャル・シャシー”を用意していました。エンジンフード、フロントフェンダーから前だけのボディと運転装置のみという、食べ終わった魚みたいな(笑) ...

2010/09/05 07:09:49

ポリマーコーティング キャデラック・エスカレード:神奈川東京...

ポリマーコーティングの施工のご依頼をいただきました。お車は、キャデラックエスカレードです。 ボディカラーは、ブラック、磨き上げると非常に綺麗なカラーですね。 おすすめさせていただいたのは、ケイ素系コーティングPCX-500。 ...

2010/09/01 06:09:24

キャデラック 2011年モデルに新型車3車種導入 - 輸入車...

いっぽうの「キャデラック CTS クーペ」 「キャデラック CTS-V クーペ」は、 同名セダン・ワゴンに次ぐ第3のボディタイプだ。 2+2のスタイリッシュなクーペボディを特長とする。 CTS クーペはV6 直噴3.6リッター+6速AT、 ...

2010/08/31 10:08:00

【みんカラ】 +56 オッキイ~^^; キャデラック・エスカ...

+56 オッキイ~^^; キャデラック・エスカレード. 真っ黒のボディカラーの「キャデラック・エスカレード」さんです。 先週、透明断熱フィルムをガラス全面に施工させていただき、 今回は、ボディ磨きとシリカガラスコーティングを作業させていただき ...

2010/08/24 10:08:29

ウジタオートサロンの心のこもったメッセージ...

日本市場への正式導入は2010年12月からの予定だ。 いっぽうの「キャデラック CTS クーペ」 「キャデラック CTS-V クーペ」は、 同名セダン・ワゴンに次ぐ第3のボディタイプだ。 2+2のスタイリッシュなクーペボディを特長とする。 ...

2010/09/01 01:09:08

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