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スズキ Kei
1998(H10)年10月の軽自動車新規格化に伴って、新ジャンルの軽自動車を!という意気込みで投入したのがKei(ケイ)。SUVテイストな3ドアハッチバックボディは高められた最低地上高が高く設定され、乗降性と運転のしやすさ、広い居住空間など、優れたパッケージングを誇り、見た目だけでなく、コンセプトも志の高いものであった。使い勝手を重視Hした5ドア車も遅れて登場した。搭載エンジンは直3VVTと同ターボ、それに直3SOHCターボだ。(1998.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1525, 3395×1475×1550, 3395×1475×1545, 3395×1475×1595, 3395×1475×1555
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, スペリアホワイト, 白, サターンブラックメタリック, 黒, ボルドーレッドパール, 赤色, 紫色, スカイブルーメタリック, 青色, ネイプルスイエロー, 黄色, プラネットゴールドメタリック, ゴールド
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スズキ SX4
イタリアのフィアット社と共同開発したスズキの世界戦略モデル
イタリアのフィアット社と共同開発したスズキの世界戦略モデル。平日の街乗りにも、週末のアウトドアにも使える、コンパクトカーとSUVの長所とデザインを組み合わせたクロスオーバービークルだ。着座位置の高いシートを採用することで、乗り降りのしやすさと運転しやすい視界を実現。インテリアでは、ダッシュボード回りなどの質感を高め、さらに4WD車のフロントシートにはシートヒーターを装備する。ルーフレールを装着し、タイヤ回りのフェンダーとボディ下部を黒く塗装したSUVルックは、1.5XGのみの設定。他グレードはスタンダード、もしくは控えめなエアロパーツが付いたスポーティなスタイルとなる。エンジンは1.5Lと2Lの2種類が搭載され、それぞれ2WDと4WDが用意。組み合わされるミッションは全車4ATとなっている。(2006.6)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4115×1730×1585, 4135×1730×1585, 4135×1755×1605, 4135×1730×1570
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, パールホワイト, 白, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, サンライトカッパーパールメタリック2, オレンジ色, オーシャンライトブルーメタリック2, 青色, アズ−ルグレーパールメタリック, グレー, パールメタリックカシミールブルー, キャッツアイブルーメタリック, アズールグレーパールメタリック
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スズキ アルト
エアコンを新冷媒化したほか、シート表皮のデザインを変更
エアコンを新冷媒化したほか、シート表皮のデザインを変更。ボディカラーに新色の追加が行われた。(1993.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1410, 3295×1395×1385
- カラー
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オーシャンダークブルー, 紺色, 青色, オリンポスホワイト, 白, サターンブラックメタリック, 黒, コルドバレッド, 赤色, ミディアムグレーメタリック, グレー
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スズキ アルト
“アルト、47万円”という衝撃の初代デビューから15年
“アルト、47万円”という衝撃の初代デビューから15年。4代目となっても廉価モデルのバンは50万円を切る価格設定で、その徹底した低価格路線には驚かされる。従来どおり、2ドアもしくは4ドアのハッチバックで、スペース効率を高めたパッケージングと極めて乗用車感覚のパフォーマンスをウリとする。搭載エンジンは直3SOHC6バルブとSOHC12バルブ。各ボディタイプに4WDの設定もある。必要十分な装備は装着されており、日常の使用には問題なしだ。(1994.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1400, 3295×1395×1405
- カラー
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スペリアホワイト, 白, スキューバブルーメタリック, 青色, アンタスレッド, 赤色, マーキュリーシルバーメタリック, シルバー, アクアグリーンメタリック, 緑色, サターンブラックメタリック, 黒, マーキュリーシルバメタリック, ダークターコイズグリーンメタリック
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スズキ アルト
アルトは2004(H16)年登場の6代目で大いに変化した
アルトは2004(H16)年登場の6代目で大いに変化した。これまでのモデルは価格の安さが第一目標だったが、華のある内外装デザインを手に入れた。丸と直線をモチーフにしたボリューム感ある外観は、全高1500mmという高さと見事にバランスし、個性的な雰囲気を放っている。内装のデザインも丸と直線をモチーフしてし、ベージュ系カラーとすることで上品な雰囲気が漂うまでになっている。ボディ形状は5ドアのみ。エンジンは全グレードに直3DOHCを搭載。上級グレードには4ATを組み合わせるが、基本は3ATもしくは5MTだ。4WDの設定も全グレードに用意される。(2004.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1500, 3395×1475×1510
- カラー
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スペリアホワイト, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, キャッツアイブルーメタリック, 青色, ブライトレッド2, 赤色, ミントグリーンメタリック, 緑色, ココナッツベージュメタリック, ベージュ, ムスクブルーメタリック, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, パールホワイト, ラベンダーメタリック, 紫色, ミルクティーベージュメタリック
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スズキ アルト
「世代を超えて愛される軽自動車」がコンセプトの7代目
「世代を超えて愛される軽自動車」がコンセプトの7代目。愛嬌のある紡錘形のヘッドランプをもつエクステリアデザインが採用された。また、軽自動車本来の魅力、省資源・低燃費で気軽に使えることが目指されている。ボディは車両全体の板厚を見直し、高張力鋼板の使用を拡大。剛性UPと軽量化の両立が図られた。エンジンにはVVTを採用。さらに、ミッションは同社パレットにも採用される副変則機構付きCVT(ほかに5MT、4ATも用意)が装備されるなど低燃費のための工夫が凝らされている。これらにより10・15モード燃費はFFのCVT車で24.5km/Lを実現。4WD 車を含む全モデルがエコカー減税の対象となった。プラットフォームは、ワゴンRのものが採用された。従来型よりホイールベースが拡大し、前後の乗員間隔や乗降性も向上している。(2009.12)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1535, 3395×1475×1545
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, スペリアホワイト, 白, マルーンブラウンパール, 茶色, 赤色, ミルクティーベージュメタリック, ベージュ, エアブルーメタリック, 青色, シャイニーグリーンメタリック, 緑色
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スズキ エスクード
1988(S63)年にデビューした初代エスクードはシティクロカンの元祖といえるモデルだ
1988(S63)年にデビューした初代エスクードはシティクロカンの元祖といえるモデルだ。ラダーフレームをもつFRベースの本格的なクロカンモデルながら、スペシャリティ感が強く漂う、直線基調のスタイリッシュなエクステリアデザインが新しかった。当初は1.6Lの直4SOHCエンジンを積む2ドアボディで、ハードトップとコンバーチブル、そしてバン仕様ハードトップの3種類が用意されていたが、後に4ドアボディのノマドを出すに至って大人気モデルへと成長。2ドアにもレジントップというハードルーフオープン仕様が追加されるなど徐々にバリエーションを増やした。(1988.5)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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3560×1635×1665
- カラー
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スペリアホワイト, 白, チャコールグレーメタリック, グレー, ダークブルーメタリック, 紺色, 青色, ファンタジーブラック/ミディアムグレーM, 黒, ネプチューンダークブルー, インビエルノブルーメタリック, ミディアムレッド, 赤色
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スズキ エスクード
サイドドアビームとシートベルト未装着警告灯、ハイマウントストップランプを全車に採用
サイドドアビームとシートベルト未装着警告灯、ハイマウントストップランプを全車に採用。また、カセットステレオをCDチェンジャー対応とするほか、ボディカラーに新色が追加されている。(1991.8)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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3560×1635×1665, 3975×1635×1700, 3560×1635×1695
- カラー
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チャコールグレーメタリック, グレー, ラジアントレッドマイカ, 赤色, ダークブルーメタリック, 紺色, 青色, サターンブラックメタリック, 黒, ダーククラシックジェードパール, 緑色, ディープブルーパール, オパールブルーメタリック
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スズキ エスクード
3代目のエスクードは、4モードフルタイム4WDという最新システムながら悪路で心強いローレンジをしっかり備えることや、モノコックにラダーフレームを取り込みボディ剛性を大幅に高めたビルトインラダーフレーム構造を採用するなど、スズキオフローダーのこだわりと伝統を継承した。加えてオンロードの性能を向上させるため、サブフレームを介してリアにマルチリンク式独立サスペンションが採用されたのも特徴だ。搭載されるエンジンは2Lの直4と2.7LのV6の2種類、組み合わされるミッションは前者には5MTと4AT、後者には5ATとなっている。(2005.5)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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3950×1810×1695, 4390×1810×1695
- カラー
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グラファイトグレーパールメタリック, グレー, シルキーシルバーメタリック, シルバー, クリアベージュメタリック, ベージュ, アズ−ルグレーパールメタリック, ブライトレッド2, 赤色, パールホワイト2, 白, ブルーイッシュブラックパール, 黒, パールホワイト, パールメタリックカシミールブルー, 青色, キャッツアイブルーメタリック, ブルーイッシュブラックパール3, 紺色
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スズキ エブリイ
軽自動車の新規格に合わせて、エンジンの排気量を660ccへアップ
軽自動車の新規格に合わせて、エンジンの排気量を660ccへアップ。ボディを大型化するとともに外観を変更した。(1990.3)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1710, 3295×1395×1760, 3295×1395×1720, 3295×1395×1860, 3295×1395×1920, 3295×1395×1870, 3295×1395×1910
- カラー
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スペリアホワイト, 白, オーシャンダークブルー, 紺色, 青色, オパールブルーメタリック, チャコールグレーメタリック, グレー, クリスタルシルバーメタリック, シルバー
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